交叉咬合の治療に来られたお子様の症例紹介です。
| 年齢・性別 | 7歳(2018年10月時点)・女の子 |
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| 主訴 |
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| 検査 |
以上のことから「交叉咬合」と診断 |
| 治療計画 |
※1 口腔筋機能療法 |
開始時

2年経過

2年6ヶ月経過
ポーター装着

4年5ヶ月経過

| 経過 |
ムーシールドで前歯の交叉咬合(クロスバイト)は変化が出ましたが、奥歯が安定せず。 顎骨を広げるため、ポーター(歯列全体を拡大する矯正装置)を装着。 マウスピースを入れたままの状態でポールの上でバランス姿勢のトレーニングをしてもらっている。 |
|---|---|
| 治療期間 | 2018年10月~2023年3月 |
| 費用の目安 |
基本:15万円(壊れた器具の交換・修理料金を含む) ポーター:38,000円(税別) トレーニング:1,000円/回 |
| リスク・副作用 |
歯並びやかみ合わせが改善しますが、トレーニングができない場合、口腔内に器具が入れられない場合は、お受けいただけません。 (トレーニングをするのでほとんどのお子様は、お口の中に装着できる様になります) |
〒702-8022






